185mlと350mlの缶ドリンクが同じ値段ってことに
何の違和感も感じなくなった時、
僕は大人になったんだ。
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桃太郎 第六話
そんなわけで、桃太郎。
今回は第六話です。
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はじまりはじまり〜。

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桃太郎 第五話
そんなわけで、桃太郎。
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桃太郎 第四話
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桃太郎 第三話
そんなわけで、桃太郎。
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桃太郎 第二話
そんなわけで、桃太郎。
今回は第二話です。
(第一話を読んでいない方はコチラ)

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桃太郎 第一話
例えば僕に子供ができたとしよう。
その時、僕は子供に何をしてやれるのだろうか。
僕が人の親になるなんて、まだ先のことかもしれない。
もしかしたら、一生ないことなのかもしれない。
それでも、いつか来るかもしれないその日のために、
今の僕に、何かできることはないのだろうか。
ふと、そんなことを考えた。
そして、思った。

 やっぱり、昔話じゃね?

子供に昔話を話して上げるということは、
先日発表された、anan誌上での子供にしてやりたいことランキングでも
かなり上位にランクインしたという話である。
そう。子供に昔話を話すというのは、
多くの人が共有している夢なのである。
しかし、ここで困ったことがある。

 昔話、パーフェクトに話せなくね?
 ぶっちゃけ、昔話ってうろ覚えじゃね?

これではいけない。
今はうろ覚えとはいえ、ギリギリで覚えている昔話も、
もう少し時が経てば忘れてしまうかもしれない。
一秒でも早く、今覚えている昔話を外部記憶しておかなければ。
そう思い立った僕は、未来の僕の子供のために、
このブログに昔話を外部記憶することを決意しました。

というわけで、この昔話のカテゴリーは、
あくまでも僕の外部記憶ということになります。
しかも、僕のうろ覚えの昔話を書くだけです。
予めご了承ください。

第一回はキングオブ昔話であろう『桃太郎』です。
はじまりはじまり〜。
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